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問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本表紙


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『問題を解くだけですらすら文章が書けるようになる本』で書くことを得意にしよう!

あなたの悩みをズバリ解決!

あなたが必要とする本を提供します!

本のソムリエ じゅんです。

 

 

amazon評価(2016/12/4現在) :
(5/5)

分かりやすさ :
(5/5)

実践しやすさ :
(5/5)

役に立った度 :
(5/5)

じゅん評価:

(5/5)

 

この本『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』はこんな方におすすめ

 

・ブログのアクセスアップを図りたい!と思っている人

・Facebookやその他のSNSでもっと『いいね!』が欲しい!と思っている人

・メールやプレゼンで書く文章がいつもちゃんと伝わっていない、という悩みを持っている人

 

『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』目次

 

第1章 99%の人が知らない文章作成の基本
第2章 作文トレーニング
第3章 ひと言描写トレーニング
第4章 6コマ漫画トレーニング
第5章 妄想トレーニング
第6章 説明トレーニング
第7章 言い換えトレーニング
第8章 穴埋めトレーニング
第9章 伝達トレーニング
第10章 並び替えトレーニング
第11章 敬語トレーニング
第12章 論理的に書くトレーニング
第13章 卒業トレーニング

 

誰もが等しく『書く才能』を持っている!

 

文章トレーニングをするために用意したノートとペン

 

あなたは普段文章を書くことはありますか?

 

もしあなたが仕事をしていたり、学校に通っているのなら、答えは『Yes』ですよね?

 

学生やサラリーマン、ビジネスマンでなくても、メールやSNSをしたり、手紙を書いたり、何かと文章を書く機会はあると思います。

 

でも、いざ書こうとすると手が止まってしまって、なかなか前に進まないものです。

 

そんな時に、『自分には文章を書く才能がないんだ』なんて思ってませんか?

 

しかし、今回紹介する本『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』の著者『山口拓朗』さんは、冒頭でこう断言しています。

 

誰もが等しく”書く才能”を持っています。

 

コツさえつかんでしまえば、どんな人でも楽々文章が書けてしまうと、そう言っているのです。

 

じゃあ、その『コツ』はどう掴めば良いのか?

 

そこで登場するのが『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』!

 

この本はトレーニング形式になっていて、それらをこなしていけば『楽しく文章を書き続けることができるようになる』仕組みになっているのです。

 

一通りトレーニングしてみて、苦手なところを重点的に強化する!

 

自問自答しながら文章トレーニングをする人

 

文章を書き続けるための最大の『コツ』は『自問自答』。

 

『自問自答』することで、悩まずに、すらすら文章が書けるようになる、と著者の山口拓朗さんは言っています。

 

それを念頭に置いたうえで、第2章以降のトレーニングをこなしていく。

 

一通りやってみると、意外にすんなりこなせたトレーニングと、苦手意識のあるトレーニングの2通りあったのではないでしょうか?

 

ここであなたが『苦手だな』と思ったものに重点的に取り組んでいけば、だんだんと苦手意識も薄れていくはずです。

 

『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』にあるトレーニングが一通り終わってしまっても大丈夫。

 

問題はネット上にいくらでも転がってます。

 

例えば『6コマ漫画トレーニング』、グーグルの画像検索で『6コマ漫画』とかって検索すれば、いっぱい問題になりそうなものが出てきますよ。

 

ぜひチャレンジしてみてください!

 

勉強会を開いてみよう!

 

楽しそうに勉強会をする風景

 

『問題を解くだけで すらすら文章が書けるようになる本』にあるトレーニングは、1人でやるより複数人でやるのが良いでしょう。

 

親子でやってみたり、夫婦や兄弟、友達同士でやってみる。

 

勉強会を開いてみるのも良いでしょう。

 

家族や友人のきずなを深め合ういい機会になるかもしれませんよ!

 


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